カテゴリ:5年生

5年生プール開き

6年生がプール清掃をしてくれてから2週間ほどたちました。

今日は、5年生が「プール開き」を行いました。

「児童代表の言葉」では今年の目標を発表してくれました。

準備運動の後、いよいよ入水です。とても気持ちよさそうでした。

「けのび」や「バタ足」の練習もしました。水中リレーや宝探しも楽しそうでした。

安全に気を付けて、一人一人が自分の目標をしっかり持って水泳の学習に取り組んでいきます。

 

 

 

 

 

 

つどい「5年生 連合音楽会 合唱曲披露」

今日のつどいは、今週行われる松山市連合音楽会に出演する5年生の合唱曲の発表でした。

本番と同じ服装で、全校児童の前で、美しい歌声を響かせていました。

浮穴小の出演は、水曜日の午後の部です。本番でも、練習の成果を存分に発揮してほしいと思います。

 

バス 大洲青少年交流の家だより⑧

昨晩の雨の影響で、今朝はひんやりと涼しい朝を迎えました。いよいよ最終日の始まりです。

1日目になかなか寝付けなかった児童も、昨日のスポーツ活動で疲れていたようで、ぐっすりと寝入っていました。

懸案だったカヌー実施の件ですが、先日の台風と昨晩の雨の影響で、川の増水と濁り、現場の足下の状況が厳しいということで、やむ無く中止となりました。子どもたちは楽しみにしていたカヌー体験の中止で、がっかりしていましたが、昨日の他校も中止だったことから、仕方ないと受け止めたようです。

朝食を終え、退所点検を済ませて荷物を移動させた子どもたちは、体育館でドミノ大会を行っています。

あとは昼食を食べ、退所式を済ませば全日程を終了し、浮穴小に帰る予定です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以上で浮穴小学校5年生の大洲青少年交流の家活動の様子の配信を終了します。 

バス 大洲青少年交流の家だより⑦

スポーツ活動で汗を流したあとは、夕食です。バイキング形式の食事にも慣れ、勝手知ったる……という感じで、それぞれが食事を楽しんでいました。

お風呂を済ませたあとは、キャンドルサービスです。

厳粛な雰囲気の儀式の火と思いきり楽しむ親睦の火で、自然の家ならではの活動を楽しんでいました。

昨日の夜は興奮してなかなか寝付けなかった児童もいたようですが、今日はたっぷり体を動かしたので、おとなしく寝てくれるのでは??? と期待しています。

2日間の活動で疲れがたまっているのは確かで、しっかり休んで最終日を乗り切ってもらいたいと思います。

 

明日はいよいよ最終日。

カヌーができるかどうか、悩ましいところです。

本日の配信は以上で終了します。

 

 

バス 大洲青少年交流の家だより⑥

午前中、5年生はクライミングとニュースポーツ(ペタンク・キンボール・ユニカール)で汗を流して楽しみました。

友達や所員の皆さん、先生方の応援で8mの壁をよじ登っていく5年生。楽しいスポーツに大歓声の5年生。みんないい笑顔です。午後は、交代です。

バス 大洲青少年交流の家だより⑤

今日は朝からしとしと雨が降っています。どしゃ降りではないので、今日の予定のニュースポーツとクライミングは実施できそうです。昨夜、少し体調を心配した児童も、今朝はすっかり回復して、全員元気で2日目のスタートを切ることができました。

 

バス 大洲青少年交流の家だより④

夕べのつどいが終わり、お風呂にはいってさっぱり。

昼間の汗を流したあとは夕食です。バイキング形式の夕食で、いつも以上に食べ過ぎた子もいたようですが、どの子もしっかり食べていました。

夕食のあと、武道場で座禅体験です。和尚さんの威厳のある言葉に気持ちがぴんと張りつめ、真剣な態度で臨んでいます。背中を叩いてほしい子が続出。自ら進んで座禅体験に取り組んでいます。   

 

 本日の配信は以上で終了します。

 

 

大洲青少年交流の家だより③

カレーづくりも無事に終わりました。どの班も「ちゃんとした」カレーを食べることができました。食べ過ぎかな?

少々手間取ったので、フィールドワークは遅れて始まりましたが、子どもたちは元気一杯です。

 

バス 大洲青少年交流の家だより②

学校を出発して30分程度で大洲青少年交流の家に着きました。霧も晴れて、いい天気です。

入所式も終わり、宿泊棟に向かいます。どんな部屋かな。ワクワクしながら進みます。シーツを受け取り、敷くのも一苦労。なかなか時間がかかります。

「早くしないと、カレーがたべられないよー。」

急ぎます。

 

 

バス 大洲青少年交流の家だより①

5年生は本日より大洲青少年交流の家に出かけます。天候が心配ですが、元気に出発式を終え、バスに乗り込みました。これから3日間、心に残る思い出をつくってほしいと思います。お見送りに来ていただいた保護者の皆様、ありがとうございました。